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【解決事例集】浮気調査・親権者変更・結婚詐欺の信用調査など|三河探偵事務所

【解決事例集】浮気調査・親権者変更・結婚詐欺の信用調査など
お客様の不安を解決に導いた5つのケース

名古屋市・三河エリアに密着した当事務所が、複雑でデリケートな問題をどのように解決に導いたのか、具体的な事例を通じて当社の専門性と解決力をご紹介します。あなたの状況と類似した事例があれば、ご相談のヒントとしてください。

✅ 親権問題・素行調査の専門事例

解決事例 1:名古屋市昭和区のケース
元夫が子どもを放置、親権者変更を申し立てるための証拠収集

調査種別: 親権者変更申立て(素行調査) 依頼者: 20代半ば 女性 対象者: 20代後半 男性(元夫) 調査費用: 60万円 調査期間: 5日間 エリア: 名古屋市昭和区(桜山駅付近)

【ご依頼の経緯と状況】

2023年12月の離婚後、元夫が親権を取得しましたが、新しい交際相手との外出を優先し、3歳と5歳の子ども2名を夜間に頻繁に放置している事実を近隣住民から知りました。弁護士からの紹介で、親権者変更申立てに必要な「元夫の不適切な養育実態を明確に示す客観的な証拠」の収集を目的とされていました。

【依頼者の不安と懸念】

3歳、5歳という人格形成の重要な時期に、子どもたちが夜間一人で過ごしているという事実は、火の始末や不測の事態への対応など、常に危険が伴うため、依頼者は強い焦燥感を抱いていました。また、元夫の新しい交際相手の存在が子どもたちに与える精神的なストレスや、愛着形成への悪影響も深く憂慮されていました。

【調査の目的と方針】

子どもたちの安全な生活環境の確保を最優先とし、元夫の夜間放置の事実と頻度、子どもたちの生活環境の実態について、法的に有効な記録の作成を目指しました。特に、夜間の行動パターンを重点的に観察し、子どもたちのプライバシーに最大限配慮しながら、客観的な証拠を収集しました。

【調査内容(桜山駅付近)】

調査の結果、5日間中4日にわたり夜間の外出が確認されました。うち3日間は子どもたちを約4~5時間完全に自宅に放置する形となりました。さらに1日は、子どもたちを連れて交際相手の自宅マンションを訪問し、帰宅が23時45分となるなど、不適切な環境に連れ出す行動も確認されました。祖父母の支援なしでは、基本的な生活管理も困難な状況が明らかとなりました。

親権や育児問題を示すイメージ
【その後の展開/アフターサポート】

提出された調査報告書は、親権者変更申立ての重要な立証資料として採用されました。特に「低年齢の子どもの長時間放置の常態化」という明確な証拠により、弁護士は有利に法的手続きを進めています。依頼者様は、この証拠によって子どもたちとの生活再建への一歩を踏み出すことができました。

【依頼者様の声】

「離婚後、子どもたちと離れて暮らすことになり、毎日不安で胸が押しつぶされそうでした。子どもたちの将来を考えると、これが最善の選択だと思い、決断しました。調査員の方々は、子どもたちへの配慮を最優先に考えてくださり、かつ正確な証拠を収集していただき、本当に感謝しています。」

✅ 結婚前の信用調査・身元調査の専門事例

解決事例 2:名古屋市熱田区のケース
結婚相談所で出会った外国籍の妻の真の就労実態を特定

調査種別: 信用調査(結婚前・在留資格関連) 依頼者: 30代半ば 男性 対象者: 20代後半 女性(依頼者の妻) 調査費用: 60万円 調査期間: 7日間 エリア: 名古屋市熱田区(熱田駅付近)

【ご依頼の経緯と状況】

結婚相談所を通じて外国籍の女性と結婚しましたが、妻は同居を拒否し、性的関係も一切持とうとしませんでした。就労先は「熱田区内の工場」と申告していましたが、具体的な情報がなく、休日は終日外出するため、婚姻の真意(在留資格取得目的の疑い)に強い不信感を抱き、ご相談に来られました。

【依頼者の不安と懸念】

「自分は本当に夫として認められているのだろうか」という自己否定的な感情と、裏切られたことへの深い失望感が窺えました。また、在留資格に関わる問題であることから、入国管理局への通報の是非や、結婚相談所の責任追及についても悩んでおられました。

【調査の目的と方針】

妻の申告内容の真偽を確認するため、真の就労実態の解明を第一の目的としました。週に一度の接触という異常な夫婦関係の背景にある真の理由を究明し、婚姻が在留資格取得を目的とした偽装結婚ではないかという可能性も視野に入れて調査を進めました。

【調査内容(熱田駅付近)】

調査の結果、妻が申告していた熱田区内の工場への出勤は一度も確認されず、代わりに名古屋市中区錦三丁目の複数の風俗店(「プラチナクイーン」「エンジェルハート」など)で勤務している実態が明らかとなりました。また、勤務時間外には同僚と在留資格に関する会話を録音することにも成功し、結婚の真意について極めて疑わしい状況が浮き彫りとなりました。

【後で挿入:事例2の画像(結婚詐欺や信用問題を示すイメージ)】
【その後の展開/アフターサポート】

提携弁護士による法律相談を経て、婚姻取消しと在留資格に関わる法的措置の検討を開始。弁護士からの警告書送付により、妻は事実関係を認めました。結婚相談所も道義的責任を認め、既払い費用の返還に応じる意向を示しました。現在、依頼者様はカウンセラーのケアを受けながら、新生活に向けて精神的な安定を取り戻しつつあります。

【依頼者様の声】

「調査結果を聞いた時は大きなショックを受けましたが、その後の親身な対応により、前を向いて歩き出す勇気をもらいました。提携弁護士の先生を紹介していただき、法的な対応もスムーズに進められました。今は、この経験を人生の糧として受け止められるようになってきました。」

✅ 浮気・不倫調査の専門事例

解決事例 3:名古屋市西区のケース
単身赴任中の夫の不倫相手の氏名と現住所を特定

調査種別: 浮気調査(所在特定) 依頼者: 30代後半 女性 対象者: 30代後半 男性(依頼者の夫) 調査費用: 40万円 調査期間: 5日間 エリア: 名古屋市西区(浄心駅付近)

【ご依頼の経緯と状況】

ご主人は2年前から名古屋に単身赴任中。夫が浮気を認めたものの、相手が誰なのか、どこに住んでいるのかを一切話そうとしませんでした。依頼者様は夫婦関係の修復よりも、浮気相手への慰謝料請求を希望されており、そのために必要な「不貞相手の居所」の特定を依頼されました。浮気相手は同じ会社の社員である可能性が高いとの情報提供がありました。

【依頼者の不安と懸念】

裏切られた信頼関係に対する強い憤りと悲しみを抱えていました。「なぜ私に嘘をつき続けたのか」という言葉を繰り返され、浮気相手についても「同じ会社の人間なら、既婚者と関係を持つことの重大さを理解していたはずだ」と強い怒りを感じておられました。同時に、過度な報復は避けたいという冷静な判断も混在していました。

【調査の目的と方針】

浮気相手の正確な個人情報(特に居所)の特定を主目的としました。社内不倫の可能性が高いため、勤務先の信用を損なわないよう、勤務時間外の行動を重点的に調査。慰謝料請求に必要な範囲での情報収集に留めることとしました。

【調査内容(浄心駅付近)】

調査は5日間実施されました。当初、浮気相手の居住地は不明でしたが、通勤経路の詳細な調査により、地下鉄東山線沿線である可能性が高いと推測。5日目、浄心駅での張り込み調査により、駅近くのグランドメゾン浄心402号室に居住していることが判明しました。表札の確認により、氏名(田中様)の特定にも至りました。

【後で挿入:事例3の画像(浮気現場を隠れて撮影するイメージ)】
【その後の展開/アフターサポート】

依頼者様は当事務所が提案した弁護士に相談を開始。弁護士からの助言を受け、まずは示談による解決を試みることを決断されました。内容証明郵便の送付後、浮気相手の女性は事実を重く受け止め、誠実な対応を示す姿勢を見せており、示談交渉がスムーズに進んでいます。

【依頼者様の声】

「夫の不倫が発覚し、相手のことを教えてもらえない。そんな状況で藁をもすがる思いで相談させていただきました。最初の面談で、私の話を親身になって聞いていただき、少し気持ちが落ち着きました。相手の特定ができた時は、これで一歩前に進めると感じました。」

解決事例 4:名古屋市天白区のケース
性病感染から発覚した夫の「パパ活」実態と複数の不貞行為の証拠収集

調査種別: 浮気調査(パパ活・証拠記録) 依頼者: 30代半ば 女性 対象者: 30代半ば 男性(依頼者の夫) 調査費用: 90万円 調査期間: 5日間 エリア: 名古屋市天白区(八事付近)

【ご依頼の経緯と状況】

婦人科で性感染症(クラミジア)と診断された依頼者様は、過去3ヶ月間夫との肉体関係がないことから、夫の不貞行為を確信。複数の若い女性との不適切な関係や、パパ活による金銭の不当支出の疑いがあり、法的対処に耐えうる明確な証拠収集をご依頼いただきました。

【依頼者の不安と懸念】

夫の不貞が事実であることへの精神的な恐れ、複数の若い女性との関係が判明することによる自己肯定感の喪失を懸念していました。また、小学生の子ども2人への影響を最も心配し、家庭崩壊による精神的なトラウマを負うのではないかと深く憂慮されていました。

【調査の目的と方針】

依頼者の夫が経済的・時間的資源を不当に費やし、複数の女性との関係を持っている事実の確認と、法的に有効な証拠の収集を目的としました。特に、パパ活による不特定多数との交際の実態解明、およびホテルへの出入りの映像記録(複数回)を重点的に行いました。

【調査内容(名古屋駅及び八事付近)】

調査の結果、5日間で少なくとも5名の異なる女性との接触が確認され、うち4名とホテルでの不貞行為が記録されました。夫は名古屋駅や栄の高級ラウンジやレストランで女性と接触し、ATMで現金を引き出し女性に手渡す場面も確認。5日間で推定50万円以上の不当な支出が記録されました。

【後で挿入:事例4の画像(ホテル出入りの決定的な証拠イメージ)】
【その後の展開/アフターサポート】

明確な証拠を提示された夫は、当初否認したものの、最終的にすべての不貞行為を認めました。当事務所の立ち合いのもと、当面の別居期間(3ヶ月)の設定、性感染症の完治までの定期的な検査結果の提出、婚姻費用の不当支出分350万円の補填、夫婦カウンセリングへの参加などの合意に至りました。現在も継続的な心理的・法的サポートを実施中です。

【依頼者様の声】

「証拠を突きつけられた夫が、あっさりと不貞を認めたことに正直驚きました。当初は離婚も考えていましたが、子どもたちの様子を見ていると、やはり父親の存在は大きいと実感しています。調査中は不安で眠れない日々が続きましたが、探偵事務所の方々が細やかなケアをしてくださり、精神的にも支えられました。」

解決事例 5:名古屋市名東区のケース
別探偵事務所で失敗した「警戒心の強い看護師の妻」の不貞証拠を再調査で取得

調査種別: 浮気調査(他社失敗再調査) 依頼者: 40代後半 男性 対象者: 40代後半 女性(依頼者の妻/看護師) 調査費用: 80万円 調査期間: 7日間 エリア: 名古屋市名東区周辺

【ご依頼の経緯と状況】

妻の不貞を疑い、知人の紹介で依頼した探偵事務所で120万円を費やしましたが、決定的な証拠が得られず失敗。弁護士からは「録音データだけでは不貞の証拠として不十分」との見解を受け、離婚訴訟に耐えうる確実な証拠を求めて弊所に再調査をご依頼いただきました。妻は夜勤のある看護師でした。

【依頼者の不安と懸念】

前回の調査で120万円という大金を無駄にした経済的な不安と、再度の調査依頼に踏み切る際の心理的なプレッシャーが非常に大きい状況でした。せっかく集めた証拠が再び法的に不十分と判断されるのではないかという、法的な効力に関する懸念を抱えておられました。

【調査の目的と方針】

離婚訴訟および慰謝料請求に耐えうる、確実な不貞行為の証拠収集を主目的としました。特に「夜勤のある医療従事者」という特殊な勤務形態を考慮し、勤務時間の虚偽申告(予定退勤時間と実際の行動の乖離)を立証することで、不貞行為のための時間確保の手口を明らかにすることを目指しました。

【調査内容(名古屋市名東区周辺)】

調査は7日間実施。予定退勤時間より4時間早い退勤、3時間早い退勤が複数回確認されました。相手男性の自家用車で東急田園都市線沿線のマンションへ入室・退出する様子(深夜まで滞在)、さらに人通りの少ない路上での約15秒に渡るキスシーンなど、肉体関係を強く推認させる決定的証拠を複数回撮影することに成功しました。相手男性が妻と同じ病院関係者であることも確認できました。

【後で挿入:事例5の画像(プロの調査を示す機材や尾行のイメージ)】
【その後の展開/アフターサポート】

収集された複数の決定的な証拠と、勤務時間の虚偽申告という付加的な証拠を基に、離婚調停の申立てに向けた準備が開始されました。妻と相手男性の立場(看護師・病院関係者)を考慮すると、一般的な不貞慰謝料額より高額な請求が認められる可能性が高く、弁護士は依頼者様と協力して法的手続きを進めています。

【依頼者様の声】

「前回の探偵事務所では160万円もかかったのに、証拠がとれず、正直、今回も同じように無駄になるんじゃないかと不安でした。でも、初回の相談で『夜勤のある方の調査は経験があります』と言っていただいて、少し希望が持てました。次は弁護士の先生と相談しながら、離婚の手続きに入ります。証拠もしっかりしているので、本当にありがとうございました。」

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